2008年05月02日

漢方体操のホームページ

みなさん、こんばんは。

もうすでにご存じとは思いますが、漢方体操のホームページをまだご存じでない方のために、ご案内します。

漢方体操のホームページアドレス

http://www.kanpo-taiso.com/

こちらでも、ぼちぼととですが、漢方体操の情報をお伝えしますので、お時間のある方はのぞいてみてください。


また、漢方体操の本も2008年4月8日に星湖舎から出版されました。

書店では販売していない貴重な本です。

本に関しては、漢方体操のホームページをご覧ください。
  

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2008年03月30日

漢方体操 創始者  朴 忠博先生、及び関係者の方々へのお詫び


みなさん、こんばんは。

漢方体操の創始者の朴 忠博先生、及び、漢方体操のインストラクターの皆様、また、現在漢方体操をしていらしゃる方、もしくは漢方体操に興味を持っている方々、大変ご迷惑をおかけしました。

漢方体操の考えでは、漢方体操は、他のヨガ・気功・太極拳よりレベルが比べものにならないくらいに上のものです。

漢方体操は、他の医大の教授が頭を下げて漢方体操を教えてもらいたいと言ってくるくらいすごいものです。

その理由は実際に漢方体操をやってみるとわかるくらいです。

それは臨床30年の医師だからこそ言えることです。

  

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2008年03月29日

漢方体操情報?

みなさん、おはようございます。

前回の漢方体操のブログで漢方体操のインストラクターの先輩から、文章的に不適切であるという助言をいただいたので、訂正します。

前回のブログだと何か、肩こり、腰痛が改善される、つまり、整骨院のようなものであるという印象を受けるという助言がありました。

漢方体操は、自力医療体操で、つまり、自分の身体は自分で改善するという考えの元、病気を改善する健康体操体操です。

僕は医者ではないので、病気が治るとか、治せるというと医療行為とみなされるので、そういう言い方はできないし、また、実際にその通りです。

漢方体操のインストラクターのみが、できる範囲は病気を改善することが100%ではありません。

でも、創始者の朴先生との連携で限りなく100%に近い数字で健康な身体に近づけます。

もっというと、朴先生は医者であるので、朴先生は、「100%に近い数字で、病気を治すことができます。また、漢方体操をすることで病気の早期発見ができます。」と言われています。


1か月に最低10回、ブログを書くという目標に今月はまだできていなくて、ブログを見に来てくれている人には、本当にすみません。

今日もブログを読んでくれてありがとう。








  

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2008年03月14日

雑談 緊急告知? 漢方体操に関する情報

ブログを見にきてくれた人、僕を知ってくれている人、これから知り合う人、こんばんは。今日も覗きに来てくれてありがとう。僕はどんな人でも縁があれば出会えると思っている。まだ、出会っていない人は、いつか、どこかで会おう。

今日も何か皆さんの役に立つことが話せればと願っている。

みなさん、こんばんは。

漢方体操を検索すると、北村 房義さんという人の漢方体操は、漢方体操の創始者である朴 忠博先生が現在認めている漢方体操ではありませんし、漢方体操は創始者である朴 忠博先生の商標登録であり、勝手に使用することは禁止されています。


僕はその人を知らないし、別に恨みもないけれど、正しくもないのに、平然と間違った漢方体操のセミナーをしていることはよくない。

漢方体操は、病気改善の強力な体操です。

臨床30年のベテランの朴先生が、実証し、あらゆる病気が治り、また、早期発見ができるという素晴らしいものです。

肩こり、肩間接、椎間板ヘルニア、腰板、坐骨、膝関節、リュウマチから心臓病、あらゆる病気に効き、医大の先生たちからの指導の依頼があったり、韓国政府やアメリカからも要請があるくらいのすごい人です。


ただ、順番を間違っていたり、やり方を間違えると、強力であるが故に逆に病気をするというものです。

僕は病気はしていませんが、1ヶ月で体重が10キロ減って、ベルトの穴が5つ縮まった。

もし、漢方体操を学ばれるなら、正しい漢方体操を習ってください。

早々にホームページ自体を消去するか、ホームページに漢方体操に関するすべての情報を消去することをお勧めします。

創始者 朴 忠博先生が大変迷惑をしています。

よろしくお願いします。

ああ、今日はこのようなことを書くつもりではなかったのに。

今日は特別にこのような目障りな話に耳を傾けてもらってすみませんでした。

ひつこいようですが、ちなみに、ここでいう目障りとは、北村 房義さんという人が間違ったことをしていることにより、僕がブログで訂正をしなければいけないということです。

ありがとうございました。





  

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